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「ハッピー健康」運営事務局の( @アカウント名)でございます
今回お届けする記事は「健康ブログ|VIO脱毛の事前準備の自己処理はどうすればいい?+店舗ピックアップ!」です。ではどうぞ!
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脱毛サロンで脱毛する場合、わき脱毛などは事前に自己処理できれいにしておくのが基本ですよね。
そこで悩むのがVIO脱毛。
デリケートな部位だし自分では処理しにくいので「VIO脱毛でも同じかな?それとも他にやり方があるのかな?」と悩む人が多いです。
でも、VIO脱毛の悩みって人にはちょっと聞きにくいところでもありますよね。
そこで今回は、VIO脱毛の事前準備の方法や注意点についてお話ししますね。
【VIO脱毛の事前準備は必要?】
VIO脱毛の前に自己処理などの準備は必要なのか?というと、
VIOも他のパーツと同じで基本は施術前の自己処理が必要です。
デリケートゾーンのムダ毛のお手入れはふだんあまり自分ではしないという人も多いかもしれませんが、脱毛前は他の部位と同じで毛を剃ります。
VIOの自己処理には肌への負担が少ない電気シェーバーを使うのがおすすめです。
剃刀で剃ることもできますが、剃刀だと誤って肌を傷つけてしまうことがあります。
また、VIO部分の皮膚はとてもデリケートなので剃刀の刺激で肌が傷ついてしまうことがあるので注意が必要です。
【VIO脱毛の事前処理はどこまでするの?】
VIOの自己処理をどこまでどの様にするかは脱毛する場所と仕方によって違ってきます。
●Vラインの自己処理
Vラインのあるデリケートゾーンの前面部分は、どのように脱毛するかで自己処理の仕方が変わります。
下着や水着などからはみ出しやすいVラインの部分のみ脱毛したり、毛を残しつつ形を整えるのであれば希望のデザインにあわせてムダ毛を剃るようにします。
VIOの毛を全てなくす場合は全ての毛を剃ります。
また、毛を残す場合でも、最初の数回だけ毛を全て剃って全体にライトを照射するという人もいます。
そうすることで毛が柔らかく細くなるので、毛は残しつつボリューム抑えることができます。
この場合は3回から5回くらいは全てのムダ毛を剃って脱毛して、その後は希望のデザインの部分だけ毛を残して自己処理するようにします。
デリケートゾーンの前面は長い毛が密集して生えているため、毛が長いままいきなりシェーバーを使ってしてしまうとシェーバーに毛が絡まってしまうことがあります。
そのため、まずは毛を1~1.5cmくらいの長さにハサミで短くカット、全体の毛を短くしたら毛の流れに沿ってシェーバーで丁寧に剃ります。
●IOラインの自己処理
IOラインは自分では見にくいのでデリケートゾーンの中でも特に自己処理がしにくい部分。
ですが、脱毛の施術前には自己処理が必要なサロンが多いです。
IOラインの自己処理をする時は鏡を置くなどしてIOラインを自分で見えるようにしてお手入れします。
Vラインと同じで、IOラインも電気シェーバーを使って剃るのがおすすめ。
IOラインの毛を残すという人はあまりいないので、全部剃るのが基本です。
IOラインは範囲がとても狭いのでヘッド部分が大きいシェーバーや剃刀は使いにくいです。
IOライン専用のシェーバーを使うと剃りやすいですよ。
また、
IOラインは自分で自己処理するのが難しい部分ですが無理は禁物。
無理にムダ毛を剃ろうとして肌を傷つけてしまうと、その部分の施術ができなくなってしまいます。
IOラインは自分のできる範囲で慎重に剃るようにしてくださいね。
IOラインの剃り残しは施術前にサロンスタッフが手伝って処理してくれることが多いです。
中にはシェービングそのものを手伝ってくれるサロンもありますよ。
【VIO脱毛の自己処理はいつする?】
VIO脱毛の準備も他のパーツと同じで脱毛の施術日の前日までに剃っておくようにします。
脱毛当日に自己処理をすると肌に刺激を与えたり、目に見えない細かな傷がつくことで肌トラブルをおこしてしまう可能性があります。
【VIO脱毛の事前準備まとめ】
今回はVIO脱毛の事前準備の基本について紹介しました。
ただ、VIO脱毛は人によって残す毛の形が違ったり、サロンによっては自己処理の必要のないところがあったり、多少違いがあります。
ですので、サロンでのカウンセリングの時に相談したり、聞き忘れてしまった場合はサロンに連絡して確認しておからお手入れすると安心です。
今回の店舗ピックアップは!
ジェニークリニック



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